乳腺腫瘍から回復したトイプードルの体験談

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東京都 甲斐様 トイプードル ピアノちゃん 13歳 メス

 

坂田様

私の愛犬ピアノの体験が同じ悩みをもつ飼い主の皆さんのお役に立てれば嬉しく思います。

 

私が飼っているトイプードルの女の子ピアノは13歳ですが、まだまだ元気で好奇心も旺盛です。

 

 

しかし、お腹の調子が悪い事が多く、腸のキュルキュル音がしたりでネットで検索して、ヨーグルトを少量与えたりして、良くなったりまた悪くなったりの繰り返しでした。

 

だんだんヨーグルトではキュルキュル音が改善されなくなり、オナラのにおいが強くなったり、便臭がひどくなってきていました。年末頃からは、常にお尻からうんちの匂いがもれているような感じが続き、病院へ行くべきか、人間用のビオフェルミンをあげたらいいのかなど悩んでいました。

 

そんな頃、ネットでまたいろいろと検索しているうちに、ナノワンに出逢いました。腸環境を改善することがすぐ理解できて、これだ!とピンときました。私自身、人間にとって腸は第二の脳であることを実感していたので、すぐにナノワンを試してみようとおもいました。

 

坂田さんにピアノの状態を相談してお電話もすぐに頂き、優しく丁寧にアドバイスも頂きました。トロトロおじやもなれてしまえば、簡単に作れます。

 

食べ始めからピアノは喜んで食べてくれました。いまでもトロトロおじやを定期的に続けていますが作り出すとピアノはわかるようで飛び跳ねて喜びます。

 

ナノワン生活が始まってから、ピアノは乳腺腫瘍の再手術も経験しました。術後もナノワンの食事を与えてました。回復は順調で、術後の回復もすばらしくよい状態でした。

 

坂田さんは、その手術の間も相談にのってくださり、また励ましてくださりました。本当に嬉しくおもいました。高齢になって、ピアノはよく咳もでていましたがそういえば、最近その咳も少なくなっているのに気がつきました。これからも、ナノワン生活を続けて生き生きとした生活をピアノに送らせてあげたいなと思います。

 

甲斐ピアノ

 

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なぜ、こんなに頑張っているのに良くならないのか。

フードも変えたし、サプリも試した。それでも下痢や軟便が続いてしまう…。

 

実はそれ、「足りない」のではなく、“出せていない状態”になっている可能性があります。

 

体は本来、しっかり出せてこそ整っていきます。



出せないままでは、どれだけ良いものを与えても、うまく活かすことができません。

 

ナノワン・リセットは、腸を温めて流れを整え、“出せる体”へと導くために作られました。

 

特別なことは必要ありません。いつものごはんに、プラスしてあげるだけです。

 

もし今、「どうしたらいいかわからない」と感じているなら、無理に何かを足す前に、まずは体の流れを整えることから始めてみてください。

 

その一歩が、これからの変化につながっていきます。

 

まずはトライアルでお試しください。

この記事を書いた人

坂田剛

(株)ラクト・ラボ代表取締役。20年間健康美容業界に携わり犬達の世界が人間と同じように生活習慣病が増え始めてきたことをきっかけに15年前に犬のサプリメント販売ラクト・ラボを起業。2018年に法人化。趣味は愛犬とキャンプに行き大自然とふれあいリフレッシュすること。

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