子犬の血便を薬を使わず改善する方法を解説

LINEで送る
Pocket

 

毎日血便を見ることに不安と恐怖

 

1才になる子犬を飼っています。1ヶ月くらい前から何が原因かわからないんですが急に血便を出し始めました。初めて見る血便に驚きすぐに病院に連れて行きました。

 

原因は詳しく検査しないとわからないと言われ、子犬なのでフードが原因かもしれないとのことでパピー用の缶詰に変えて様子を見ることになりました。これで止まらない場合は検査を一通りしましょう。と言われ帰ってきました。

 

でも缶詰自体食べようとせずもちろん血便のままです。原因はわからないとしてもご飯を食べてくれなければ更に心配なので再度病院へ。今度は別の病院指定の子犬用のフードをふやかして与えるように言われやはり薬を飲ませることになりました。

 

これで落ち着いてくれればいいんですが毎日毎日血便を見ることに不安と恐怖で押しつぶされそうになりました。フードはなんとか喜んで食べるほどでは無いもののほぼ完食してくれました。ですが一向に落ち着く事はありませんでした。

 

 

子犬にこれ以上の薬は飲ませたくない!辿り着いたのは・・・

 

これ以上薬だけが増えて行くと悪影響を及ぼすに違いないと思い、とにかくいろんな病院に電話で相談しましたが、どこも答えは同じでした。これでは原因はわからないし、その間は薬を飲ませ続けないといけないので子犬には負担になると思いネットで探しました。

 

血便がこれほど多いとは思いませんでしたが具体的に回復したというものはありませんでした。そんな中、犬の血便で検索したところこちらのラクトラボ様のサイトにたどり着きました。同じ子犬の血便から回復したフレブルちゃんの体験記を読ませていただきやはり原因はあるんだと確信しました。

 

さらにこれまで病院に対して腑に落ちないことがこちらのサイトを読ませていただき腑に落ちました。多少の薬も飲ませましたがうちの子も同じ様に回復できたらと思いご連絡させていただきました。

 

 

子犬の血便は腸の冷えを取り除くこと

 

子犬の血便は確かによくご相談がある症状の一つです。また、ほとんどの方がおっしゃるのは病院で診てもらっても特に原因がわからないということなんです。子犬なので詳しい検査もできないのかもしれませんが、おそらくどんな検査をしてもわかないのではないかと思います。

 

基本的に対処療法なので「症状を抑える」ということです。これを勝手に病院は治してくれると一方的に思っている方が多いようです。まずここをしっかり理解すべきだと思います。そう理解することで過度な期待をすることもなくなります。

 

 

今回の子犬の血便ですが、以前に子犬だという事で稀にある生まれつき体内異常で血便しか出ない子がいました。本当に稀ですが。それ以外の場合はほとんどの場合、排泄困難が原因です。要はお尻から体内の蓄積した老廃物やゴミをお尻から排泄できなくなる症状です。

 

なぜ、排泄できなくなるのか?それが腸の冷えなんです。子犬に限らず排泄困難になるといくら力んでも出なくなるので毛細血管が切れたりまた力み続ける事で血の気泡ができたりします。

 

なので何よりもまずは冷えた腸を温め治すことがとても大事なんです。そして子犬の体内に蓄積したゴミをお尻からしっかり出し切らせることで快方に向かいます。

 

今後の愛犬の健康にお役に立てれば幸いです。

初回限定 ナノワン・トライアル 20g

お問い合わせはこちら

1,000(税込・送料込)

ご購入はこちら

商品紹介 【 期間限定商品 】

名 称:犬専用バイオジェニックス配合健康食品

 

原材料:乳酸菌生産物質末、葛末、アップルファイバー、山芋末、ラフィノースオリゴ糖、サツマイモ末、水溶性食物繊維、昆布末、、イワシ末、カツオ末、ビタミンB1,B2,B12,C,A,E,D

 

原産国:日本 内容量:20g(粉末)

与え方:腸内リセットレシピ参照

賞味期限:開封後10日以内

消費量:食べてくれるかどうかの確認約4~5回分

お支払い方法:クレジット決済/代引き

同包物:レシピ

 

▼ 無料相談のお申し込み ▼

相談可能時間:6:00〜17:00(月〜金)
※土日・祝祭日は原則お休みとなります。

は必須項目です。必ずご記入ください。

    無料相談フォーム

    愛犬の今の状態を整理する無料相談です

    1

    飼い主様について




    2

    ご希望のお電話日時

    1日3名限定の無料電話相談です。

    可能な日時を複数ご指定いただけると調整しやすくなります。

    ご希望日時を確認後、坂田よりメールでご連絡いたします。

    第1希望 必須

    第2希望 任意

    第3希望 任意

    🕘 時間帯の例:
    6:00~6:50 / 9:00~9:50 / 10:00~10:50 / 12:00~12:50 / 13:00~13:50 / 15:00~15:50 / 16:00~16:50 / 17:00~17:50 / 18:00~18:50

    3

    愛犬について




    4

    現在の症状

    当てはまるものをすべて選択してください

    5

    ご相談内容

     

    この記事を書いた人

    坂田剛

    これまでに6,000人以上の飼い主様からご相談をいただき、現在も日々ご相談をお受けしています。下痢・軟便・アルブミン低下など、繰り返す不調の多くは「原因の見極め」で方向性が変わります。ご相談はすべて、坂田が直接対応しています。今の状態を一緒に整理し、今日からできる具体的な対策をお伝えしています。

    この著者の記事一覧

    コメントは受け付けていません。

    LINEで送る
    Pocket

    関連記事RELATED ARTICLE

    食生活・生活習慣を見直して、ワンちゃんが健康で元気になるお手伝いをいたします。

    今すぐ電話して相談する 初回限定トライアルを試してみる arrow_right
    PAGE TOP