新年の挨拶|飼い主が与える強烈なストレス|新着記事|お役立ち情報

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新年あけましておめでとうございます。
新年あけましておめでとうございます。
昨年は、病気の低年齢化を強く感じさせられる一年でした。病気の低年齢化自体は決して良いことではありませんが、方法性を間違わなければ、若い分、体力、食欲のある子が多いので薬に頼らず自身の力で回復してくれる子が多い一年でした。もちろん、過剰な投与で食欲を奪われ残念な結果になってしまった子もいます。
やはり、どんな病気であれ症状であれ【食欲】がとても大切です。食欲元気無くして回復は望めません。そして犬の健康にとって重要なことは、食べること【口から入れること】より、先に排泄【お尻から】させてあげることが重要です。
その排泄は、しっかり腸を温め、乳酸菌を増やすことでスムーズに排泄できるようになって行きます。今年も引き続き、入れることより出す事【出入口健康法】を愛犬の病気や症状で悩む飼い主の皆様へお伝えして行きたいと思います。
皆様にとって、素晴らしい1年となりますよう心よりお祈り申し上げます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
(株)ラクト・ラボ 坂田 剛
飼い主が与える強烈なストレスが病気を悪化させる
ストレスの中でも最も強烈に影響を与えるのは、飼い主様の「心配」「不安」です。
この愛犬に対する心配や不安は、どんな病気よりも愛犬を苦しませて行きます。
犬は、お母さんが心配していると、不安になっていると。「自分がお母さんを苦しめている」と考えてしまいます。これがストレスとなってしまうのです。遺伝的に冷やされ、薬で冷やされ、飼い主からも冷やされ続けます。この強烈なお母さんからのストレスを無くすには、犬の健康の基本を知る事なんです。
基本ですからとても簡単でシンプルです。今年も引き続き、ご縁のあった飼い主様の皆様と、どんな病気でれ、症状でれ、飼い主様の今の「不安」「心配」を取り除くアドバイスを徹底していきます。
ご自身で判断できない場合は、お電話、LINEでお知らせください。
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(株)ラクト・ラボ 坂田 剛
犬の健康の考えと基本
>『愛犬を大切な家族の一員にする為の絶対条件とは?ここに大きな秘密が・・・』
>『犬のステロイド治療と副作用|脱投薬のカギは腸内環境の改善』
>『【現代の犬の健康】は、腸を温める食事の継続が必須条件となる』
新着記事の紹介
>『愛犬のお腹を腹巻で温めたい!でも男の子(オス)はどうすればいい?』
>『愛犬を元気で長生きさせたい!抗酸化作用の食べ物でアンチエイジング』
>『フレンチブルドッグと腸の冷えの関係!冷え対策グッズ特集』
>『愛犬のアルブミンは正常値のはずなのにお腹の調子が戻らないとしたら』
お役立ち情報
病状症状のご相談|アルブミン低下【相談】
>『シーズーの下痢を止め続けてきた結果、アルブミンが1.2まで下がり危険な状態です。』
>『ヨーキーのアルブミン1.8がステロイドを飲ませて2.7に回復、しかし1.6に急降下。』
今後の愛犬の健康にお役立て頂ければ幸いです。

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■同じ下痢であっても、同じアルブミン低下であってもその子のこれまでの生活環境、食事、薬の経歴によって全くアドバイスが変わってきます。この子に合わせた個別アドバイスを受けられてはいかがでしょうか?
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