福岡県久留米市|8歳トイプードルの下痢・血便相談|リンパ管拡張症疑いで薬を続けても不安な時に考えたいこと

目次
福岡県久留米市|冒頭要約|この記事でお伝えすること
今回は、福岡県久留米市にお住まいの飼い主様からいただいた無料相談についてお話しします。
ワンちゃんは、8歳のトイプードルです。
2年弱前から下痢が続くようになり、病院で血液検査、下痢止め、エコー検査、抗菌薬、内視鏡検査と進み、リンパ管拡張症の疑いがあると言われたそうです。
その後、ステロイドと免疫抑制剤を約1年間続けてこられましたが、便が完全に固まることはなく、ここ2ヶ月ほど前からは血便も出るようになってきたとのことでした。
病院では止血剤が出され、さらに詳しく見るには開腹手術をしないと原因が分からない、大きな病院を紹介しますという話になったそうです。
飼い主様は、これまで下痢止め、抗菌薬、内視鏡検査、ステロイド、免疫抑制剤と続けてきたにもかかわらず、今度は血便まで出てきたことで、かなり追い込まれていました。
この記事では、福岡県久留米市の8歳トイプードルのご相談を通して、下痢や血便、リンパ管拡張症疑い、ステロイドや免疫抑制剤を続けても不安が残る時に、まず何を整理すべきなのかをお伝えします。
今回の相談内容|福岡県久留米市の8歳トイプードル、2年弱続く下痢のご相談
今回のご相談は、福岡県久留米市の飼い主様からでした。
ご予約をいただいてから、時間調整の関係で2日ほどお待ちいただく形になりましたが、なんとかお電話でお話しすることができました。
ワンちゃんは、8歳のトイプードルです。
今回の内容は、かなり複雑に絡み合っていました。
一番最初のきっかけは、下痢です。
今から2年弱ほど前、6歳半くらいだったか、6歳くらいだったか、正確な時期ははっきり覚えていないとのことでしたが、その頃から便がゆるくなり、下痢が続くようになったそうです。
そこで初めて病院へ行かれました。
病院では、血液検査も受けられたそうです。
その時点では、血液検査上は特に問題はなかったとのことでした。
そして、下痢に対しては、まず薬を飲ませる前に、丸1日絶食させてみてくださいという指示があったそうです。
その後は、食事を3回から4回に分けて、少しずつ与えてくださいという説明だったそうです。
飼い主様はその通りにされ、2日から3日ほど様子を見られました。
しかし、便の状態はまったく変わりませんでした。
そこで、3日から4日後に再び病院へ行き、状況を伝えられました。
絶食・下痢止め・抗菌薬でも変わらなかった便
再度病院へ行くと、下痢がひどくなると脱水になってもいけないので、まず止めましょうということで、下痢止めが処方されました。
1週間飲ませてくださいという指示だったそうです。
下痢止めを飲ませると、ある程度つかめるくらいの便にはなったそうです。
しかし、4日目、5日目くらいになると、また元の便の状態に戻ってきました。
そのため、1週間ほどして再度病院へ行かれました。
そこで、もしかしたら菌か何かがいるのかもしれないという話になり、検査を受けることになりました。
エコー検査を受けた時に、腸が少し腫れているようなことを指摘されたそうです。
下痢止めを飲んでも下痢が収まらないこと、腸が腫れているように見えること、菌が関係しているかもしれないことから、抗菌薬が処方されました。
しかし、抗菌薬を飲ませても、下痢はまったく変わらなかったそうです。
そこで病院から、これは普通の下痢ではないのではないかという話になり、内視鏡検査を受けることになりました。
内視鏡検査の結果、リンパ管拡張症の疑いがあると言われたそうです。
おそらくそれが原因で下痢が止まらないのではないかという説明だったようです。
そこから、ステロイドと免疫抑制剤が処方されました。
免疫抑制剤という薬の名前は、この時初めて聞いたと飼い主様はおっしゃっていました。
その後、ステロイドと免疫抑制剤を約1年間飲み続けてこられたそうです。
1年間薬を続けても、便が完全に固まらなかった不安
ステロイドと免疫抑制剤を飲み始めてからも、便が完全に固まったことはなかったそうです。
もちろん、薬の影響で多少落ち着く時期はあったのかもしれません。
ただ、飼い主様の中では、「良い便に戻った」と感じるような状態ではなかったようです。
病院からは、薬とは仲良く付き合っていく必要があると言われたそうです。
完全に薬をやめることは、この子にとっては難しいというような判断だったとのことでした。
飼い主様としても、もうどうしようもないのかなと受け入れるような気持ちで、ずっと見てこられたそうです。
その間、病院には2ヶ月に1回ほど通い、血液検査なども受けていました。
血液検査では大きな問題はないと言われていたそうです。
「このまま受け入れて様子を見ていきましょう」というような流れだったとのことでした。
しかし、ここ2ヶ月ほど前から、便の色に変化が出始めました。
最初は、うんちに少し血がつく程度だったそうです。
それが少しずつ血の量が増えていき、最後には下痢と一緒に血が出てくるような状態になってきました。
飼い主様は当然心配になり、病院へ行かれました。
血便が出てきた時|止血剤と開腹手術の話が出た
血便が出るようになったことを病院で相談されたところ、止血剤が出されたそうです。
そして、これ以上の原因を調べるには、開腹手術を試みないと分からないというような話があったそうです。
大きい病院を紹介することもできるという説明だったとのことでした。
この話を聞いた時、飼い主様とご家族は、かなり強い違和感を持たれたそうです。
最初の下痢から始まり、血液検査、絶食、下痢止め、エコー検査、抗菌薬、内視鏡検査、ステロイド、免疫抑制剤。
ここまでいろいろなことをしてきたにもかかわらず、今度は血便が出てきた。
さらに、原因を見るには開腹手術しかないような話になった。
これはおかしいのではないか。
ご家族でも、そのような話になったそうです。
もちろん、病院の検査や治療を否定する話ではありません。
血便が出ている場合、病院での確認は必要です。
ただ、飼い主様からすると、これだけ長く治療を続けてきて、さらに血便が出てきた時に、止血剤と開腹手術の話になるというのは、かなり精神的に追い込まれる流れだったと思います。
その中で、ネットでいろいろ調べられ、ナノワン・リセットのホームページにたどり着かれました。
体験談や相談記事を読まれ、今回無料相談に申し込まれました。
予約時の相談欄にびっしり書かれていた内容
今回のご相談で印象的だったのは、無料相談予約時の入力欄です。
状況を書く欄に、とても細かく内容を書かれていました。
正確に数えたわけではありませんが、おそらく2,000文字くらいはあったのではないかと思います。
それだけ、飼い主様が切羽詰まっていたということだと思います。
この1年半から2年近く、生きた心地がしなかったとおっしゃっていました。
下痢が続き、薬が続き、検査を受け、リンパ管拡張症の疑いと言われ、ステロイドと免疫抑制剤を飲み続け、それでも便は完全には固まらず、さらに血便が出てきた。
この流れをずっと見てこられたわけです。
飼い主様が精神的に参ってしまうのは当然だと思います。
ただ、これは誰が悪いという話ではありません。
病院は病院で、その時々の状態に対して検査や薬を提案されてきたのだと思います。
飼い主様も、愛犬のためにできることを一生懸命されてきました。
しかし、それでも結果として、どうしていいか分からない状態になっていました。
だからこそ、今回の無料相談では、まず飼い主様に少しでも前向きになっていただくことが大切だと感じました。
飼い主様が一番不安だったこと|薬を続けても血便が出てきたこと
今回の飼い主様が一番不安だったのは、薬を続けてきたにもかかわらず、血便が出てきたことだったと思います。
・ステロイドと免疫抑制剤を約1年間続けている。
・病院にも定期的に通っている。
・血液検査では大きな問題はないと言われている。
・それでも、便は完全に固まらない。
・そして、ここ2ヶ月ほどで血便が出るようになった。
これは、飼い主様にとって非常に大きな不安です。
・「このままでいいのか」
・「薬を飲んでいても悪くなっているのではないか」
・「血便が出るなら、何かもっと大きな問題があるのではないか」
・「開腹手術までしないと分からないのか」
そう感じられたのだと思います。
ただ、今回のお話の中で、私が見た大きな強みもありました。
それは、食欲です。
・若干落ちてきた感じはあるものの、食欲はしっかりある。
・ドッグフードも食べている。
・ご家族が夜ご飯を食べている時には、ジャンプしてでも欲しがるくらいの勢いがある。
ここは非常に大きいです。
食欲があるということは、まだ体が応えようとしている可能性があります。
私は、今回この食欲一点を大きく見てお話ししました。
坂田がまず整理したポイント|なぜ一番最初の下痢が出たのか
今回の相談では、30分ほど飼い主様のお話をじっくり聞かせていただきました。
かなり内容が多かったため、ここではかいつまんで書いていますが、実際のお電話ではかなり詳しく経緯をお聞きしました。
その上で、私がまず整理したのは、一番最初の下痢です。
2年弱前、なぜ最初に下痢が出たのか。
ここを理解することが基本です。
・下痢止めを飲んだらどうなるか。
・抗菌薬を飲んだらどうなるか。
・内視鏡をしたらどうなるか。
・ステロイドや免疫抑制剤を飲んだらどうなるか。
もちろん、それぞれ大切な話ではあります。
ただ、今の飼い主様に一つ一つ難しく説明しても、かえって混乱してしまうことがあります。
だから今回は、いったんそれらを省き、なぜこのようなものが肛門から出てきたのかをしっかり説明しました。
・なぜ下痢が出たのか。
・なぜ体はそれをお尻から出そうとしたのか。
・なぜ止めても繰り返したのか。
・なぜ血便まで出てきたのか。
ここを理解していただくことが、今回の相談の核でした。
飼い主様には、そこを理解していただけたと思います。
なぜ「今回の記事に合わせて」食欲一点で考えたのか
今回の記事で一番大切なのは、食欲です。
もちろん、血便は心配です。
下痢も心配です。
リンパ管拡張症の疑い、ステロイド、免疫抑制剤、開腹手術という話も、とても重いです。
ただ、今回の子には食欲があります。
・若干落ちてきたとはいえ、まだしっかり食べています。
・ドッグフードも食べています。
・ご家族の食事にも強く反応しています。
この食欲をどう活かすか。
ここが今回の最大の焦点です。
食欲がなくなってしまうと、本当に難しくなります。
食べる力がないと、体を立て直す材料を入れることができません。
逆に言えば、食欲があるうちは、まだできることがあります。
私は、飼い主様に、まずは食べるかどうかですとお伝えしました。
ご家族で話し合い、一度試してみようとなった場合は、まずトライアルで食べるかどうかを確認してくださいとお話ししました。
今回のお電話は、次の予約が入っていなかったこともあり、1時間半ほどかけてお話ししました。
それだけの時間が必要な内容だったと思います。
ナノワン・リセットの考え方|食べる力を排泄へつなげる
ナノワン・リセットの考え方は、単にサプリメントを食べさせることではありません。
・食べる力を、排泄へつなげること。
・腸を温め、出せる体に向かわせること。
ここが大切です。
今回の子は、食欲があります。
だからこそ、まずは食べるかどうかを確認することが大切です。
そして、もし食べてくれるのであれば、その食欲を使って、体の中に溜まっているものをお尻から出していく方向へ向けていく必要があります。
下痢や血便を見ると、どうしても止めたくなります。
それは当然です。
しかし、なぜその便が出ているのかを理解しないまま止める方向だけを見ると、また同じところに戻ってしまうことがあります。
体が出そうとしているものを出す。
出したものを便の写真で確認する。
食欲、元気、便、血の量、色、においを見ながら進める。
そのためには、LINEでのやり取りが非常に大切になります。
LINEでつながっておくことの大切さ
ナノワン・リセットをご購入いただいた方には、LINEの案内をお入れしています。
もちろん、必ず登録してくださいというものではありません。
実際に、LINE登録をされずに使われている方もいらっしゃいます。
ただ、今回のような複雑なケースでは、できればLINEでつながっておいていただいた方が安心です。
・便の写真を送っていただけます。
・食事の写真も確認できます。
・食べ方や便の変化を一緒に見ていくことができます。
特に、最初のうちは飼い主様が不安になりやすいです。
・血便が出た。
・便がゆるい。
・逆に便が出ない。
・食欲が変わった。
・薬はどう考えればいいのか。
こういう時、一人で判断するのは難しいです。
LINEでつながっていれば、状況を見ながら必要なアドバイスができます。
今回の飼い主様にも、もし始められる場合は、LINEで便や食事を見ながら一緒に進めていければと思っています。
相談後に感じたこと|飼い主様が前向きになれるかが大きな分かれ道
今回のご相談では、飼い主様がかなり精神的に疲れている状態でした。
それでも、最後には少し前向きになっていただけたのではないかと思います。
このような相談では、飼い主様が前向きになれるかどうかが非常に大切です。
・下痢や血便を見るたびに不安になる。
・薬を続けても変わらないことに落ち込む。
・病院で開腹手術の話まで出る。
この状態では、気持ちが折れてしまってもおかしくありません。
・ただ、食欲がある。
・元気もある。
・まだ食べる力が残っている。
ここに目を向けることができると、考え方が変わります。
この子はまだ応えようとしている。
だから、その食欲をどう活かすか。
そこを一緒に見ていくことが大切です。
私は、今回の子がしっかり食べてくれるようになり、しっかり排泄してくれるようになれば、これから変化を見ていけるのではないかと感じています。
もちろん、一足飛びにはいきません。
長く続いてきた状態ですから、便を見ながら、食欲を見ながら、飼い主様と二人三脚で進めていく必要があります。
よくある、今回の記事に関しての質問Q&A
Q1. 犬の下痢が2年近く続く場合、何を考えればいいですか?
まず病院での検査は必要です。血液検査、便の状態、エコー、内視鏡などで確認することは大切です。その上で、下痢をただ止めることだけではなく、なぜその便が肛門から出ているのか、腸の冷えや排泄の状態を整理することが大切です。
Q2. リンパ管拡張症の疑いと言われたら、どう受け止めればいいですか?
リンパ管拡張症やその疑いについては、病院の先生の説明をしっかり聞くことが大切です。ただ、病名だけで頭がいっぱいになると、食欲や元気、便の変化が見えにくくなります。薬については病院の先生と相談しながら、食欲と排泄の状態も一緒に見ていく必要があります。
Q3. ステロイドと免疫抑制剤を飲んでも便が固まらないことはありますか?
相談では、そのようなケースもあります。薬で一時的に落ち着くことがあっても、完全に良い便に戻らない場合があります。薬の判断は病院の先生に相談しながら、同時に、なぜ便が崩れているのかを整理することが大切です。
Q4. 血便が出てきたらどうすればいいですか?
血便が出た場合は、まず病院で確認してください。血の量が増える、元気がない、食欲がない、ぐったりしている場合は特に注意が必要です。その上で、なぜ血便が出ているのか、下痢や排泄の流れと一緒に整理することも大切です。
Q5. 開腹手術をしないと原因が分からないと言われた場合、どう考えればいいですか?
治療や検査の判断は病院の先生とよく相談してください。ただ、大きな検査や手術の話が出た時ほど、現在の食欲、元気、便、体重、薬の経過を一度整理し、ご家族で冷静に話し合うことが大切です。必要であればセカンドオピニオンも選択肢になります。
Q6. 食欲があることは良いサインですか?
食欲があることは大きな強みです。下痢や血便、薬の問題があっても、食べる力が残っているなら、その食欲をどう活かすかが大切です。今回の子も、食欲があることを一番大きく見てお話ししました。
Q7. ナノワンを始める場合、LINE登録は必要ですか?
必須ではありません。ただ、今回のように下痢や血便、薬の経過が複雑な場合は、LINEで便の写真や食事の状態を確認できた方が安心です。一人で判断せず、二人三脚で見ていくためにも、LINEでつながっておくことをおすすめしています。
相談前に整理してほしい項目
今回のように、下痢が長く続き、リンパ管拡張症の疑い、ステロイド、免疫抑制剤、血便が関係している場合は、相談前にいくつか整理しておくとお話がスムーズです。
まず、下痢がいつから始まったのかを確認してください。今回のように2年弱前からなのか、最近急に始まったのか、期間はとても大切です。
次に、病院で受けた検査内容です。血液検査、エコー検査、内視鏡検査、便検査など、何を受けて何と言われたのかを整理してください。
薬の経過も大切です。下痢止め、抗菌薬、ステロイド、免疫抑制剤、止血剤など、何をどのくらい飲んでいるのか。その薬で便がどう変わったのかも確認してください。
便の状態も見てください。下痢なのか、軟便なのか、血便なのか、血の量は増えているのか、便の色が変わっているのか。便の写真があると、LINEで確認しやすくなります。
血液検査の数値も確認してください。アルブミンまたはALBの数値に問題がないか、他に異常がないかを見ておくと状態を整理しやすくなります。
食欲と元気の状態も非常に大切です。ドッグフードを食べているのか、ご家族の食事に反応するのか、体重は落ちていないか。食欲があるかどうかは、今後の進め方を考える上で重要です。
そして、飼い主様が一番不安に感じていることも整理してください。血便なのか、薬なのか、手術の話なのか、これからどうすればいいか分からないことなのか。無料相談では、そこを一緒に整理していきます。
無料相談への案内|複雑に絡み合った時こそ、今の状態を一緒に整理しましょう
今回の福岡県久留米市の8歳トイプードルのご相談では、2年弱続く下痢から始まりました。
絶食、下痢止め、抗菌薬、エコー検査、内視鏡検査、リンパ管拡張症疑い、ステロイド、免疫抑制剤。
さらに、ここ2ヶ月ほどで血便が出るようになり、病院では止血剤と開腹手術の話まで出たそうです。
飼い主様が不安になるのは当然です。
ただ、今回の子には食欲がありました。
若干落ちてきたとはいえ、ドッグフードを食べ、ご家族の食事にも強く反応する。
これは大きな強みです。
こういう時こそ、薬や病名だけに意識を奪われるのではなく、なぜ最初に下痢が出たのか、なぜ血便が出ているのか、食欲がある今その力をどう活かすのかを整理することが大切です。
無料相談では、商品の販売はしていません。
今の状態を一緒に整理し、その子にとって何を優先して考えるべきなのかをお話ししています。
もし今、愛犬の下痢や血便が続いている、リンパ管拡張症の疑いと言われた、ステロイドや免疫抑制剤を続けても不安がある、開腹手術の話が出て迷っているという場合は、一人で悩まずご相談ください。
まずは、今起きていることを一緒に整理することから始めましょう。
▼無料相談予約はこちら▼
初回限定 ナノワン・トライアル 20g
商品紹介 【 期間限定商品 】
名 称:犬専用バイオジェニックス配合健康食品
原材料:乳酸菌生産物質末、葛末、アップルファイバー、山芋末、ラフィノースオリゴ糖、サツマイモ末、水溶性食物繊維、昆布末、、イワシ末、カツオ末、ビタミンB1,B2,B12,C,A,E,D
原産国:日本 内容量:20g(粉末)
与え方:腸内リセットレシピ参照
賞味期限:開封後10日以内
消費量:食べてくれるかどうかの確認約4~5回分
お支払い方法:クレジット決済/代引き
同包物:レシピ

▼ 無料相談のお申し込み ▼
相談可能時間:6:00〜17:00(月〜金)
※土日・祝祭日は原則お休みとなります。
※は必須項目です。必ずご記入ください。