アルブミンが上がったり下がったりします|新着記事|お役立ち情報

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とても多い問い合わせ【アルブミンが上がったり下がったりします】

 

血液検査で低アルブミンだと分かり、その日からステロイドを飲むようになり、1週間後に再検査、すると1.4だったアルブミンが2.8に上がり、ステロイドの量が半分に、1週間後に1,8に下がり、ステロイドを元の量に、その後2.2まで上がり、ステロイドはこのまま維持、その後2.1そして1.8と下がり、ステロイドはこのまま維持、プラス免疫抑制剤。この時点で不安、不審、恐怖に陥りネットでで調べてご相談頂きました。現在、同じように悩んでいる方は多いのではないでしょうか?

 

アルブミンは自身の力で上げないといけない数値です。これまで生きてきた積み重ねによって発症した病気です。これまでの過去はそのままにて数値だけを薬で上げてもそれは薬が上げた数値で、この子の力ではありません。なので薬で上げた数値は、薬が減ったり飲まなくなると数値は下がって当たり前ですね。低アルブミンは、その子の今の状態によってアドバイスは全く違います。特に食欲が一番大事です。同じ様にご心配されている飼い主様は1日も早く対処してあげてください。

 

(株)ラクト・ラボ 坂田 剛

 

新着記事の紹介

 

>『犬のアルブミンが正常値なら安心?ギリギリ範囲内の時に考えること

 

>『犬がお散歩中にお花をクンクン…それ、有毒植物ナガミヒナゲシです!

 

>『愛犬を長生きさせる秘訣

 

>『愛犬のワクチン接種と投薬|肝臓と腸を守ることが効果を高めるコツ

 

>『【犬の手作りご飯】下痢をしがちな犬にはパンより米がおすすめな理由

 

お役立ち情報

 

>『犬は雷が大嫌い?不安や恐怖で下痢や嘔吐をすることも…

 

>『愛犬の熱中症対策|留守番中はエアコンの人感センサーをオフに!

 

病状症状のご相談|目やに【相談】

 

>『【犬の目やにの原因】は遺伝的に冷やされた腸にあった!

 

>『トイプードルの目ヤニが目薬をさしてもどんどん酷くなります。考えられる原因とは?

 

今後の愛犬の健康にお役立て頂ければ幸いです。

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初回限定 トライアルのご紹介

 

 

なぜ、こんなに頑張っているのに良くならないのか。

フードも変えたし、サプリも試した。それでも下痢や軟便が続いてしまう…。

 

実はそれ、「足りない」のではなく、“出せていない状態”になっている可能性があります。

 

体は本来、しっかり出せてこそ整っていきます。



出せないままでは、どれだけ良いものを与えても、うまく活かすことができません。

 

ナノワン・リセットは、腸を温めて流れを整え、“出せる体”へと導くために作られました。

 

特別なことは必要ありません。いつものごはんに、プラスしてあげるだけです。

 

もし今、「どうしたらいいかわからない」と感じているなら、無理に何かを足す前に、まずは体の流れを整えることから始めてみてください。

 

その一歩が、これからの変化につながっていきます。

 

まずはトライアルでお試しください。

この記事を書いた人

坂田剛

(株)ラクト・ラボ代表取締役。20年間健康美容業界に携わり犬達の世界が人間と同じように生活習慣病が増え始めてきたことをきっかけに15年前に犬のサプリメント販売ラクト・ラボを起業。2018年に法人化。趣味は愛犬とキャンプに行き大自然とふれあいリフレッシュすること。

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